C
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
朝シャワー浴びて出勤、社長不在のオフィスで訪れた男に押し倒されるバイト青年の一日
社長が帰るまでの30分。
目覚ましが鳴る。シャワーの水音、浴びて出る。制服に腕を通す。今日も始まるバイトの一日。 オフィスに着く。社長は不在。机の書類を整理する指。インターホンが鳴る。来客だ。応接室に通す。コーヒーを差し出す。 「社長は戻り次第、お電話します」 そう言った瞬間、腕を掴まれた。体重がかかる。床に組み敷かれる。ネクタイ解かれて、シャツのボタンが弾ける。舌が首筋を這う。胸の突起を吸われる。腰が勝手に浮く。 ベルトを外される。ズボンと下着が膝まで下ろされる。後孔に指が触れる。ぬめる感触。侵入してくるもの。息が詰まる。 「いい子だ」耳元で囁く声。腰を抱き寄せられる。熱い質量が押し当てられる。拒む間もなく、一気に突き立てられる。声が出る。机にしがみつく。 動きが速まる。全身が波打つ。すべてを預けるしかない。やがて来る波。体温が上がる。排出される熱。 倒れたまま、しばらく動けなかった。やがて起こされて、男は去る。乱れた制服を直す。今日もこれで終わりじゃない。でも、まあいいか。こんな日も。
- ▸朝シャワーからの出勤
- ▸来客リーマンに押し倒され
- ▸全身舐められて挿入















