北
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
北斗と拳、極太チ○コを見せつけられて…3Pの夜、彼女の選択は
電話一本で呼ばれた兄貴。開いたドアの向こう、股間を強調するように立つ男のシルエット。彼女の喉が小さく動いた。
部屋の明かりは薄暗く、ソファに座る彼女はスマートフォンを手にしていた。画面上の連絡先は「兄貴」。覚悟を決めて通話ボタンを押す。数時間後、玄関のブザーが鳴る。立ち上がり、鍵を開ける。そこに立つ男の影は、扉をくぐる瞬間、Tシャツの下に隠しきれない膨らみが揺れた。彼女の視線は自然とそこに吸い寄せられる。男は無言で部屋に上がり、彼女の隣に座る。太ももが触れる距離。彼女の手を取って自分の股間に導く。触れた瞬間、布越しの熱と硬さに彼女の息が詰まるほどに張り詰めている。もう一人加わり、三人の吐息が重なる。彼女は震える指でジッパーを下ろす。現れた陰茎は予想を超え、太く、先端からは先走りが光る。口に含めば、質量で顎が外れそうになる。ぬめりと唾液が絡み合う。そして、いよいよ挿入。彼女の秘裂に先端を当て、ゆっくりと押し込まれる。肉が押し広げられる感覚に彼女は声をあげる。痛みと快楽が混ざり合い、奥まで貫かれる。部屋に響く水音と嬌声。彼女の指はもう一人の堅いものも握りしめていた。
- ▸極太を前に固まる彼女
- ▸電話から呼び寄せる3P
- ▸挿入までの葛藤と決意















