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絶体凌イキッ! 白いブリーフ編 弐

·2026/07/08

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【作品について】

絶体凌イキッ!白いブリーフ編 弐 布越しに伝わる熱と匂い 理性を溶かす密室の狂宴

布一枚隔てた肌の熱。汗染みた白いブリーフが、お前の形を暴く。

白いブリーフを穿いたまま、ベッドに押し倒される。綿布が汗で肌に貼りつき、下の輪郭が透けて見える。指先でそっと撫でれば、布地越しに伝わる熱。舌を這わせると、汗の塩味と体温が混ざる匂いが立ち込める。握って揉めば、中のモノが勃ち上がる感触が生々しい。 布が擦れる音、湿った感触。尻の割れ目に指を這わせると、ブリーフごと凹陷する。布をずらして、尻肉だけを露出させる。ぬるつく入り口に先端をあてがい、一気に貫く。布の縁が擦れて、敏感な部分を刺激する。突くたびに布がめくれ、肌が露わになる。密室に響く水音と吐息。汗と体液の匂いが充満する。白いブリーフが乱れて、恥部を隠したり曝したり。布一枚の境界が、理性を奪う。

  • 湿った布越しの舌触り
  • ずらして露わになる尻穴
  • ブリーフごと抉る突き入れ

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