宮
ダイジェスト&ギャラリー
1 SHOTS【作品について】
美乳で美脚の義母に玩具にされた僕 宮下まどか
義母の指が、僕の理性を絡め取る。
義母は美しい。その滑らかな太腿は、スカートの隙間から覗くたびに僕の視線を奪う。ある夜、彼女は寝室に呼び寄せた。一糸まとわぬ姿でベッドに横たわる姿は、まさに女神。彼女は微笑み、手を伸ばす。その指が僕の肌をなぞる。拒む言葉も出ず、ただ彼女のペースに巻き込まれる。唇が重なり、全身が彼女の愛撫に溺れる。彼女の吐息が耳元で響く。僕は全てを委ねる。彼女の玩具になる快楽に、抗う術などなかった。
- ▸美脚で絡め取る甘い罠
- ▸義母の指先が這う背中
- ▸玩具のように弄ばれる夜
