綺麗でいやらしい叔母さんの卑猥な吐息と敏感マ○コに狂う僕 葉月英里

NOBLE··2026/07/13

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シーン 1
【作品について】

綺麗でいやらしい叔母さんの卑猥な吐息と敏感マ○コに狂う僕 葉月英里

息が詰まる密室、耳元に響く吐息。

叔母の家を訪ねた夜、雨音が窓を叩く。リビングで向かい合い、彼女は赤い口紅を引く仕草さえ艶めかしい。テーブルに伸ばした指先が、ワイングラスをそっと撫でる。視線が絡み合う刹那、彼女の唇から漏れる息遣いが部屋の空気を変えた。ソファに凭れかかる背中に触れると、彼女は微かに身を捩る。耳元で「ねえ」と囁く声に、指先が震える。タイトスカートの裾から覗くパンストに包まれた太腿が、僕の膝に触れる。彼女の体温が伝わり、鼓動が速くなる。理性が溶けていく感覚。彼女の指が僕の手を掴み、自分の胸へ誘う。吐息が首筋にかかり、全身の毛穴が開くようだ。優しくも強い眼差しに飲み込まれ、僕はただ彼女の導くままに没入していく。

  • 耳元に絡む甘い吐息
  • パンスト越しに伝わる熱
  • 理性崩壊の濃密時間

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