ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
誰にも言えない昼下がりの情事 愚息に組み敷かれ快楽に没入する母
昼下がりの静寂、押し寄せる熱
昼下がりのリビング、カーテンの隙間から差し込む陽が床に長い影を落とす。静寂を破るのは、自身の浅い息遣いと、背後から絡みつく腕の重み。息子の指が腰を這い、耳元で囁く声に全身が硬直する。抵抗は一瞬。彼の手のひらが胸の膨らみを包み込み、親指で頂を擦ると、膝から力が抜けた。ソファに押し倒され、スカートが乱暴にまくり上げられる。顔を埋めた彼の舌が、恥部の割れ目をなぞる度に、腰が跳ねる。恥ずかしさよりも、与えられる快楽に抗う術を忘れる。指が中をかき回し、最奥の柔らかい部分を突かれると、視界が白く弾けた。息子の名前を叫び、シーツを掴む指先が震える。昼下がりの秘密、誰にも言えない甘い痙攣。
- ▸息子の腕に絡め取られる背徳
- ▸クンニで崩れる理性の壁
- ▸最奥まで抉られる絶頂















