瀧
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
クズ彼氏のせいでキモデブ店長のいいなり肉便器として嫌悪絶頂を繰り返す私。瀧本くるみ
恋人の裏切りから始まる屈辱の日々 嫌悪しながらも体は反応する背徳の絶頂
幸せな未来を夢見ていたくるみ。しかし彼氏のミスと逃亡により、全てが崩れ去る。代わりに背負わされた借金の返済として、性悪店長の欲望のままに扱われる日々。仕事中に呼び出され、無理やりスカートをまくられ、冷たい手で弄ばれる。嫌悪で震える体が、徐々に悦びを覚えていく自分に戸惑う。口では拒みながらも、腰は勝手に揺れる。店長の太い指が最奥をかき回すたび、悔しさと快感が混ざり合った声が漏れる。終いには複数の男に囲まれ、肉塊のように扱われる。絶頂のたびに流れる涙は、堕落していく自分への慟哭。スレンダーな肢体に刻まれる紅い跡が、彼女の屈辱の証。
- ▸婚約者の裏切りで店長のいいなりに
- ▸嫌悪と快楽が交錯する苦悶の表情
- ▸スレンダーな体を弄ばれる屈辱の連続










