本気になるおばさん。「からかうのはやめて」と最初は笑っていたけど、リアルにSEX突入の気配!?最後はおばさんなのに、本気の中出しまで!?7嶋崎さん(48)上島さん(5…
·2026/07/14
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ダイジェスト&ギャラリー
17 SHOTS【作品について】
からかわれて笑っていたのに…年上の女が本気で乱れるまでの一部始終。汗と吐息が絡む真夜中の部屋
「若い男にからかわれてるだけ」――そう思い込んだ瞬間、体が勝手に反応し始める。
最初は余裕の笑顔だった。「もう、からかわないでよ」――軽く叩く手のひらが、一瞬止まる。男の指が腰に触れた瞬間、空気の粘度が変わった。エアコンの効いた部屋なのに、背中に汗が伝う。彼の腕の中は予想外に熱くて、自分の心臓の音がやけに耳につく。 「こういうの、ダメだからね」――そう言いながらも、逃げるタイミングをわざと逸らしている自分がいる。彼の息が首筋にかかるたび、ぞくりと背筋が震える。ベッドに押し倒されたとき、体の奥から熱いものが込み上げてきた。拒む言葉は喉の奥で消え、代わりに漏れたのは掠れた吐息。 おばさんのはずなのに、触れられるたびに敏感になる自分がいる。恥ずかしいのに、もっと触ってほしい。彼の指が濡れた場所に触れた瞬間、頭の中が真っ白になった。閉じていた腿が自然と開く。理性よりも先に、体が彼を求めていた。 最後に彼の上で乱れる自分を、もう止められない。汗ばんだ肌が触れ合い、匂いが混ざり合う。大人の女としての矜持なんて、とうにどこかへ消えていた。彼の名前を呼ぶ声が、部屋に響く。
- ▸冗談から始まる密着距離
- ▸断りながらも腰が浮く
- ▸理性より先に、肌が覚える
















