金曜 午後9時 03 清楚な長髪美少女からの秘密の相談 奥手なのに乳首を勃起させて興奮を隠せない敏感な身体。快楽を知ると何回も肉棒を子宮口に擦り付けて最奥で種付け中出…

·2026/07/14

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【作品について】

清楚な長髪美の秘密の相談。奥手でも乳首は勃起、快楽に目覚める敏感ボディ。

奥手な彼女の隠せない興奮。金曜午後9時、秘密が動き出す。

金曜午後9時。街の雑踏から外れた公園の片隅で、彼女は長い髪を風に揺らしながら立っていた。清楚な印象の制服姿からは想像もつかないほど、その瞳には熱が宿っている。「相談があるんです」と切り出した声は上擦り、指先を不安げに絡める仕草が幼さを残す。だが、その身体は正直だった。奥手で恥ずかしがり屋な彼女は、少し触れただけで乳首を硬く勃起させ、呼気を荒げる。公園のトイレの個室に連れ込むと、照明の下で晒された肌は汗で艶めき、耳元に触れる吐息の温度が上がっていく。フェラを強請ると、初めての感触に戸惑いながらも舌を這わせ、次第に自ら腰を突き出すようになる。未熟な19歳、まだ何も知らなかった彼女が、一週間ごとに見せる変化は鮮烈だ。初めは恐怖に強張っていた口元が、快楽を覚えるほどにほころび、愛液で潤んだ場所に指を沈めると、背を反らせて啼く。大人の階段を上る彼女の、汗と匂いと、肌の温もりが五感を刺激する。中出しの瞬間、彼女の爪が背中に食い込む痛みと共に、その身体が全てを欲していることを知る。

  • 長髪かきあげる仕草に宿る無自覚な色気
  • 指先が触れるたびに肩が震える初々しさ
  • 恥じらいながらも腰を浮かせる本能

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