氷
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17 SHOTS【作品について】
お前だけの俺 Ⅱ 氷堂りりあ 東雲怜弥 二人きりのプライベート空間で本能が絡み合う
出会った瞬間から心臓が高鳴る。 東雲怜弥の視線があなただけを捉えて離さない。
待望の撮り下ろし。東雲怜弥が再びあなたの前に現れる。出会った瞬間、氷堂りりあの瞳にハートビームが走る。それも当然。彼の纏う空気が、視線が、全てを奪う。二人きりのプライベート空間。会話の合間に差し込む沈黙が、逆に距離を縮める。彼の手が伸びる、その一瞬の緊張。肌を掠める指先に、知らず体が固まる。恥ずかしさと期待が混ざり合い、鼓動が加速する。耳元で囁かれる言葉が、理性を溶かしていく。自分でも気づかないうちに、体が彼を求め始める。下腹部が熱を持ち、じゅっと疼く感覚。恥ずかしいのに、止められない。リアルな緊張感とときめきが、画面越しに伝染する。あなただけに向けられた彼の独占欲。その眼差しに囚われて、もう戻れない。
- ▸出会った瞬間からハートビームが止まらない
- ▸プライベート空間でじわじわ迫る至近距離
- ▸心臓バクバク、知らずに疼くリアルな感覚

















