宮
ダイジェスト&ギャラリー
25 SHOTS【作品について】
引きこもりの義理の息子に筆おろしされる義母 宮沢ちはる 密室で狂う支配と服従
心閉ざす義理の息子に迫られ、一線を越えた義母。 逃げ場を失い、快楽の闇に堕ちていく。
同じ屋根の下で暮らす義理の息子は、父親に反発し部屋に引きこもる童貞。義母・ちはるは心を開かせようと接触するが、逆にその優しさに漬け込まれ欲望の対象となる。最初は戸惑いながらも、しおらしい態度にほだされて一線を越えてしまう。しかし、セックスを覚えた息子は次第にエスカレート。筆おろしから始まり、毎日のように体を求める獣のような執着。逃げようとするちはるを椅子に拘束し、最奥への解放行為を強要する。恐怖に震えながらも、体は徐々に反応してしまう自分に気づく。耐えきれずに懺悔の手紙をしたためるラストシーンは、背筋が凍るような哀しみと官能が交錯する。
- ▸心を開かない義理の息子との距離が縮まる瞬間
- ▸優しさから始まった関係が支配へと変貌する過程
- ▸椅子に拘束され、恐怖と快楽に耐える義母の表情

























