ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
ふうか35歳。夫の知らぬ夜、ディルドで暴く熟れた蜜壺。ハイビジョン映像が捉える汗と絶頂の記録。
夫の帰りを待つ部屋で、彼女は静かに脚を開く。
35歳、人妻ふうか。夫のいない昼下がり、彼女は寝室のカーテンを閉める。鏡の前に立ち、ゆっくりとネグリジェを脱ぎ捨てる。豊かな胸が重力に逆らって揺れ、乳首は既に硬く尖る。ベッドに腰掛け、脚を開く。指が秘部を探り、ぬめる音が部屋に響く。ディルドを取り出し、先端を唇に這わせる。唾液で濡れたそれを、彼女はゆっくりと腟に挿し入れる。肉壁が絡みつき、奥へ奥へと誘う。ハイビジョン映像が、彼女の表情の変化を捉える。眉をひそめ、唇を噛みしめ、耐えるような声が漏れる。腰の動きが激しくなり、ディルドを飲み込む音が湿っぽく響く。汗が胸の谷間を伝い、腹筋が痙攣する。彼女は自分の指でクリトリスを弄りながら、ディルドを最奥まで突き入れる。目を見開き、背が反る。絶頂が彼女を襲う。びくびくと震える腿の間から、愛液が滴る。果てた後、彼女は虚ろな目で天井を見つめる。夫には言えない秘密の時間。
- ▸ディルドを飲み込む熟れた肉壺
- ▸汗光る巨乳の震え
- ▸欲望のままに腰を揺らす姿










