菊
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11 SHOTS【作品について】
【個人撮影】菊池はるを押し倒して口臭を嗅ぐ、背徳の瞬間
菊池はるの吐息、嗅ぎ尽くす。密着、そして口臭。背徳の淵に。
長い舌が絡みつく。菊池はるの目がトロンと蕩ける。「アン…あん…」と漏れるいやらしい声。ベッドに押し倒し、口いっぱいに唾液を溜めさせる。一気に鼻で吸い込む。ザラザラの舌の根本に鼻を密着させ、思いっきり匂いを嗅ぐ。ポテッとした厚めの上唇。タコチューの口にして唾液を溜めさせ、また一気に鼻で吸い込む。ああ、この瞬間のために生きている。可愛い顔からは想像できない、菊池はるの口臭が。海馬に深く刻み込まれる。今日もぐっすり眠れそうだ。背徳的な行為に、高揚が止まらない。菊池はるの全てを、独り占めしたい。禁断の香りに包まれ、自我を失う。欲望のままに、溺れていく。抜け出せない、快楽の迷宮。
- ▸舌の絡み
- ▸唾液吸引
- ▸鼻の密着











