水
ダイジェスト&ギャラリー
6 SHOTS【作品について】
水月みお、蜜と唾液の記憶…上半身を這う熱い舌、鼻腔を犯す口臭
全身を這う、熱い舌の記憶。鼻腔を支配する、甘く危険な香り。
目の前にいるのは、水月みお。彼女がやっちまんに跨り、俺の乳首を執拗に舐め回す。くすぐったいような、痺れるような不思議な感覚。ケバケバとした舌が上半身を這い、肌を這うたびにゾクゾクと鳥肌が立つ。軽くキスを交わすと、彼女は俺の股間を弄び始める。手つきが、もうエッチだ。そして、突如として唾液が鼻に垂らされた。鼻舐め。一気に水月みおの口臭が鼻から脳へと駆け巡る。意識が溶けていく。手コキの速度が上がり、もう耐えられない。みおちゃんの臭いニオイが脳内に充満した状態で、ついに果ててしまった。まさに、至高の時間。意識が完全に白濁し、残ったのは水月みおの、甘く危険な匂いの記憶だけ。
- ▸ケバケバ舌が全身を舐め
- ▸鼻腔を犯す口臭
- ▸臭いニオイが脳内に充満





