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11 SHOTS【作品について】
汚上履き&白ソックス足責め。M男悶絶、臭いと背徳に溺れる
汚れた上履きと白ソックスがM男を支配する。
「先輩、こんなところで何してるんですかぁ?」M男は震えていた。目の前には、ゴミのように扱われている激臭上履きと蒸れた白ソックス。言葉が、臭いが、彼の自尊心を破壊していく。「ホラッ!靴下の臭い嗅いで!」「履きっぱなしだから蒸れるの!」「上履きがマジくっさいからさー!臭い消えるまで吸い取って!」。2年間一度も洗っていないという上履き、染み付いた汗と汚れが強烈な臭いを放つ。M男は抵抗するが、女性の言葉は容赦なく彼の奥底を抉っていく。「これから毎日、上履きの臭い吸い取らせるから!」「今度はくっさい白ソだよ!」「白ソの指と指の間もしっかり嗅ぎ取るの!」。屈辱に歪む顔、しかしその奥には快楽が蠢いている。臭い責めは言葉責めとなり、M男の感情を揺さぶる。支配と服従、背徳感と快感。女性の足は、M男を快楽と絶望の淵へと突き落としていく。「ホラッ!くっさい白ソの臭い嗅げよ!」「肺まで吸い込めよ!」。M男は、ただ臭いを吸い込むだけの存在と化す。
- ▸染み付いた臭い
- ▸言葉の暴力
- ▸快楽と屈辱










