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21 SHOTS【作品について】
快楽と屈辱…監禁された男の身体と心の崩壊
地下室での悪夢。肉体と精神を破壊する調教。
冷たいコンクリートの床。ともひさは鎖に繋がれていた。ハサミで切り裂かれた服が、無残に散らばっている。彼の身体は、無防備に晒されていた。目の前に現れた男は、ニヤリと笑った。「さあ、始めようか」。男はともひさを四つん這いにさせ、ケツの穴を舐め始めた。屈辱。だが、ともひさの身体は正直だった。みるみるうちに勃起していく。男は嘲笑った。「正直な身体だな」。次に、男はバケツを差し出し、排尿を命じた。抵抗する間もなく、ともひさは屈辱にまみれながら、尿を垂れ流した。その後も、男の調教は続いた。アナル用のおもちゃを無理やり押し込み、机に両足を固定してガン掘り調○。ともひさの身体は、快楽と屈辱に翻弄された。綺麗な顔は汗と涙で汚れ、身体は傷だらけ。彼は、もはや人間ではなかった。ただの快楽を求める人形。監禁されたともひさの絶望は、深まっていくばかりだった。
- ▸服を切り裂く音
- ▸屈辱の排尿
- ▸汚された身体




















