魔性☆美容室 美容師 あおい

AKNR··2026/07/11

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【作品について】

AKNR-1130 美容室の罠 水谷あおい、抗えぬ衝動

美容室は、欲望が交差する密室へ。一線を越えた先に待つ、抗えない衝動。

昼下がりの美容室。眩い光が差し込む窓辺で、あおいは獲物を定めるように微笑んだ。母親と来店した少年を見つめるその目は、まるで魔性の輝きを宿している。シャンプーの香りが漂う中、彼女は少年に近づき、甘い言葉で誘惑する。「少しだけ、特別なサービスをしてあげる」。 戸惑う少年をバックヤードへ連れ込むと、そこは二人だけの密室と化す。あおいは躊躇うことなく、少年の服を脱がせ、その身を貪り始めた。震える指先、高鳴る鼓動。初めての経験に戸惑いながらも、少年は抗うことができない。あおいの指が触れるたび、快感が全身を駆け巡り、理性を奪っていく。 「ダメ、声を出したら…」囁きながら、あおいは少年の小さな蕾を優しく手で包み込む。初めての感触に身を震わせる少年。あおいはその反応を楽しむかのように、さらに激しく愛撫し始める。そして、ついにその時が訪れる。少年の純粋な蜜が、あおいの指を濡らした。 初めての挿入。痛みに顔を歪める少年だったが、あおいの熱い吐息と甘い囁きに包まれ、やがて快感へと変わっていく。騎乗位で腰を揺らすあおいの姿は、まさに魔性の化身。少年はただ、その激しい動きに身を委ねるしかなかった。全てが終わった後、少年は放心状態でソファーに座っていた。あおいはそんな少年に優しく微笑みかけ、そっと囁いた。「また、来てね」と。

  • 紅潮した肌、甘い吐息
  • 初めての感覚、戸惑う少年
  • 妖艶な指先、絡みつく視線

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