若
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11 SHOTS【作品について】
若林潤、恥じらいから変態露出へ…欲望に染まる一部始終
潤、欲望のままに堕ちていく…。
潤は告白する、自身がセックス中毒だと。最初は戸惑いながらも、ペニスキャンディーを手に路上を歩む。恥じらいと好奇心が入り混じる表情。面接室では、生理中の血に染まったタンポンをカメラの前で交換。屈辱と興奮が入り混じる。ホテルの洗面台での放尿。抵抗は薄れ、快楽へと変わり始める。翌日、「臭いチ●コが好き」と囁き、駐車場でフェラを。溢れるザーメンを甘美に味わう。ノーパンノーブラ、血染めのパンティーを交差点で晒す。羞恥は消え、高揚感が全身を駆け巡る。歩道から丸見えの駐車場、ついに人間便器と化す潤。口元から胸元へ、大量のオシッコが降り注ぐ。濡れた姿で公園を歩く彼女は、もはや別人。変態露出に目覚めた潤に、ご褒美のセックス。背徳の淵に堕ちた彼女は、快楽の虜囚となる。
- ▸路上、ペニスキャンディ
- ▸タンポン、血の儀式
- ▸公園、屈辱の放尿










