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11 SHOTS【作品について】
ITARU19才、ラケットよりも太いマラ!夢幻の自慢
テニスのラケットを握るITARU。しかし、彼の心は別の場所へ。自慢のマラへの陶酔。
ラケットのグリップを握る。しかし、視線は自分のマラへ。太さ、逞しさ。それは、鍛え上げられた肉体の象徴。ラケットよりも太い。その事実に、ITARUは陶酔する。鏡に映る自分の姿を、見つめる。完璧なプロポーション。無駄な脂肪は一切ない。筋肉の隆起、血管の浮き上がり。全てが計算された美。太マラは、彼の自信の源。それは、単なる性器ではない。自己愛の象徴。ナルシシズムの極致。誰にも邪魔されない、自分だけの世界。そこで、ITARUは静かに悦に入る。肉体の賛美。それは、神への冒涜か。あるいは、人間性の肯定か。ITARUの太マラは、今日も夢を見る。
- ▸太さへの誇り
- ▸肉体の賛美
- ▸自己愛の極致










