淳
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11 SHOTS【作品について】
46歳 淳子の深い衝動…息子への秘めたる想いが爆発する
息子の朝立ちを目撃した時から、母の秘められた感情が暴走を始める。
夫を亡くし、息子と二人で生きてきた淳子46歳。息子の成長を喜ぶ反面、女性を知らないのではないかと心配していた。ある朝、淳子は息子の部屋で、逞しく勃起した息子を見てしまう。その瞬間、淳子の心に今まで感じたことのない感情が芽生え始める。息子への母性愛と、一人の女性としての欲望が入り混じり、淳子は苦悩する。息子の肉体に触れたい、抱きしめられたい。そんな衝動に駆られ、淳子は徐々に大胆な行動に出始める。息子の服を盗んで匂いを嗅いだり、風呂上がりの姿を覗き見たり。そしてついに、淳子は禁断の一線を越えてしまう。息子を抱きしめ、唇を重ね、求め合う。母と息子という関係を超え、男と女として愛し合う二人。しかし、その関係は秘密裏に進められ、いつか破滅を迎えるかもしれないという不安が常に付きまとう。淳子は愛と罪悪感に苛まれながら、息子の温もりを求め続けるのだった。
- ▸息子の逞しい肉体
- ▸母の抑えきれぬ衝動
- ▸禁断の愛の結末










