芹
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21 SHOTS【作品について】
芹沢つむぎ SM淫魔大戦 木馬責めと股間しごきの果てに
聖なる巫女が堕ちる。残酷な責めと快楽の狭間。
魔界の瘴気が満ちる結界。選ばれた巫女、芹沢つむぎは生贄として捧げられた。純粋な魂を汚すため、淫魔たちは容赦なく彼女を嬲る。拘束された四肢、抵抗も虚しく、無慈悲な責めが始まる。ポンプが乳首を締め付け、箸が敏感な先端を弄ぶ。快感と苦痛が入り混じる表情。残酷な鞭が容赦なく肌を叩き、紅い痕跡を刻み込む。股間に挟まれた麻縄が、微かな刺激を運び、快楽へと誘う。意識が混濁とする中、芹沢つむぎは快楽に溺れ、抵抗する術を失っていく。聖なる巫女は、淫魔の玩具と化し、破滅へと向かう。快楽と絶望が織りなす、背徳的な儀式。彼女の悲鳴は、魔界に響き渡り、消えることはない。意識を失いかけたその時、彼女は見た。自らが堕ちていく様を。もう二度と、清らかな心には戻れない。背徳の淵へと沈んでいく巫女の姿がそこにあった。
- ▸木馬が軋む
- ▸滴る愛液
- ▸絶望の叫び





















