栄
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
可愛くなった従姉妹、禁断の誘惑。抑えきれない衝動と背徳感
久しぶりに会った従姉妹は、想像以上に可愛くなっていた。そして、彼女は、僕を誘惑する。
久しぶりに会った従姉妹の彩。見ない間に、見違えるほど綺麗になっていた。スカートから覗くパンチラに、ドキドキが止まらない。親戚だから、ダメだ。そう思っても、目が離せない。すると、彩の方から近づいてきた。「ねぇ、ちょっとだけ…」甘い声で囁き、僕の手を握る。彼女の部屋に招き入れられると、そこは甘い香りで満たされていた。ベッドに腰掛けた彩は、スカートを捲り上げ、太ももを露わにする。「どう…?」彼女の瞳は、僕を誘っている。もう、理性は崩壊寸前。彩の唇が、僕の唇に触れる。甘く、ねっとりとしたキス。彼女の舌が、僕の口内を這い回る。そして、彼女は、僕のズボンに手をかけた。「ナイショだよ…」囁きながら、僕の欲望を解き放つ。彼女の肌は、想像以上に柔らかく、温かい。汗が滴り、甘い匂いが鼻腔をくすぐる。これは、禁断の行為。でも、もう止められない。彩の全てを、この手に。彼女の蜜の味を知ってしまったから。
- ▸パンチラの誘惑
- ▸禁断のキス
- ▸蜜の味に溺れる
















