ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
足の力が緩み股が開きパンツが…通学電車、あの子の秘密
通学電車、隣に座るあの子。開かれた股、見え隠れする秘密。
毎朝、同じ電車で会うあの子。部活帰り、疲れて眠っている。無防備な寝顔に、ドキッとする。足の力が抜け、スカートが開いていく。見えてしまった、秘密の領域。純粋さとエロスの狭間。高鳴る鼓動が、抑えられない。衝動が、全身を駆け巡る。理性という名の鎖が、音を立てて崩れ去る。触れたい。その衝動を、どうすることもできない。葛藤と欲望が、脳内でぶつかり合う。天使の顔と、悪魔の囁き。どちらを選ぶのか。バレないように、そっと近づく。甘い香りが、鼻腔をくすぐる。もう、我慢の限界。この衝動を、解放する時が来た。見過ごすことなど、できるはずがない。日常に潜む、非日常。覗き見る快感。甘い誘惑に、抗えるか。青春の影、秘密の時間。心の奥底に眠る欲望が、目を覚ます。
- ▸無防備な姿
- ▸高鳴る鼓動
- ▸甘い誘惑




















