石
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
「胸揉んでょ!」貧乳ウブ娘のエロすぎるお願いに戸惑う僕…
巨乳願望のウブ娘からまさかの依頼…衝動が爆発する。
放課後の教室、制服姿の彼女はどこかソワソワしている。「あのさ…」意を決したように切り出した彼女の言葉に、僕は息を呑む。「胸揉んでょ!!」信じられない言葉が耳に飛び込んできた。巨乳に憧れる彼女は、揉むと胸が大きくなると信じているらしい。男として意識されていない僕は、言われるがままに彼女の胸を揉み始める。最初は戸惑っていた僕も、彼女の熱い視線を感じるうちに、ドキドキが止まらなくなる。次第に彼女の呼吸が荒くなり、顔を赤らめていく。その様子に、僕の心臓は高鳴り、抑えきれない衝動が込み上げてくる。貧乳を揉むだけの行為が、こんなにもエロティックだとは。彼女の反応に、僕はますます興奮し、指先に力が入る。このまま彼女を抱きしめてしまいたい…そんな衝動に駆られる。ウブな彼女と僕の、甘く危険な放課後の物語が、今、始まる。
- ▸制服姿で…
- ▸突然のお願い…
- ▸高まる鼓動…
制服

















