堀
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
現役続行!六十路ババア、四畳半で繰り広げる破廉恥な性
四畳半に響く、老婆の喘ぎ声と悪臭。
四畳半の狭い空間に、年甲斐もなく発情した六十路ババアの熱気が充満する。悪臭を放ちながらも、性欲を抑えきれない老婆は、腰をうねらせ、汚い喘ぎ声を上げる。その姿は、もはや人間の尊厳を失っているかのようだ。それでも、老婆は快楽を求め続ける。「もう妊娠しないから…」と、中出しを懇願する姿は、哀れで滑稽。しかし、老婆は至って真剣だ。快楽のためなら、どんな恥も外聞も気にしない。その姿は、ある意味、人間の業の深さを象徴しているのかもしれない。汚い精液を貪りつくす老婆の姿は、見るに堪えないほど醜悪。しかし、なぜか目が離せない。老婆の性欲は、年齢という壁を越え、どこまでも深く、どこまでも暗い。四畳半という閉鎖された空間で繰り広げられる、老婆の破廉恥な性行為。それは、人間の欲望の醜さと、生命の根源的な力を同時に感じさせる、異様な光景だ。老婆の喘ぎ声が、いつまでも耳から離れない。
- ▸腰をうねらせ喘ぐ
- ▸悪臭を放ち絶頂
- ▸中出しを懇願




















