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22 SHOTS【作品について】
童貞の弟に捧ぐ、禁断の姉弟交○。Fカップ巨乳の姉が誘う、背徳の快楽
20歳になった弟に、初めての快楽を。姉として、女として、欲望が溢れ出す。
弟の部屋を訪れると、彼はベッドに横たわっていた。近づくと、甘い匂いが漂ってくる。見下ろすと、彼は目を閉じて眠っていた。その顔は、どこか幼く、無防備だった。ふと、衝動に駆られる。彼の唇に、自分の唇を重ねてみたい。そう思った瞬間、体が熱くなった。ゆっくりと顔を近づけ、彼の唇に触れる。柔らかく、温かい。すると、彼が目を覚ました。驚いた顔で、こちらを見つめている。「お姉ちゃん…?」彼は戸惑った声で言った。私は、何も言わずに、再び彼の唇に触れた。今度は、少し強く。すると、彼も応えてくれた。二人の唇が重なり、熱い吐息が混ざり合う。そのまま、ベッドに押し倒し、服を脱がせていく。彼の肌は、白く、滑らかだった。胸に抱きしめると、彼の鼓動が聞こえる。私も服を脱ぎ、裸になった。Fカップの胸を押し付けると、彼は息を呑んだ。下腹部が熱くなる。彼を跨り、ゆっくりと腰を動かす。初めての感触に、彼は戸惑っているようだ。しかし、すぐに慣れて、激しく腰を突き上げてきた。二人で、快楽の頂点を目指す。そして、ついに…。深い衝動を味わってしまった。
- ▸甘い吐息
- ▸濡れた唇
- ▸絡み合う視線





















