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11 SHOTS【作品について】
くるみ(21)と渋谷ラブホ!貧困上京女子の電マ責め
高知から上京!くるみ(21)のユルい告白
東京の街角で、女性は微笑む。高知から来たアパレル店員、くるみ(21)。オリンピックの熱狂を求め、上京。しかし、その実態は貧困旅行。宿も決めず、渋谷を彷徨う。彼女の瞳に宿るは、無邪気さと、微かな狂気。彼氏はいるが、コロナ禍で疎遠。オナニーは週9回。驚愕の事実は、まだ序章に過ぎない。バイト先の店長と一昨日エッチ。その告白は、淡々と、しかし確実に、倫理の壁を崩壊させる。電マを胸に当てれば、恍惚の表情。股間に押し当てれば、悲鳴にも似た嬌声。「ほんとに待って!止めてください!」 快楽に溺れる様は、まさに静かなる狂気。ホテルへ移動し、更なる深淵へ。脇の下の匂いは「なんかゾワゾワする」。胸を揉み、乳首を弄ぶと、身体が震える。彼女は、快楽に抗えない。乳首をしゃぶると「待って!待って!待って!」。 拒絶の言葉とは裏腹に、身体は正直だ。止まらない快感に、身を委ねる。
- ▸週9オナニー
- ▸店長とエッチ
- ▸電マで悶絶
電マ











