星
ダイジェスト&ギャラリー
8 SHOTS【作品について】
兄の顔に股間を擦り付け…背徳オナニーで堕ちていく
禁断の衝動、兄の顔で昇天…
疲れて帰宅すると、リビングには無防備に眠る兄の姿。普段は何とも思わない兄の寝顔が、その日はどうしようもなく目に焼き付いて離れない。ざわつく胸騒ぎ。抑えきれない衝動に突き動かされ、兄の顔を見つめる。なぜか、股間が熱を帯びて疼き出す。理性と欲望がせめぎ合う中、気付けば、スカートを捲り上げ、兄の顔に股間を押し付けていた。兄の鼻先を、自分の蜜で汚していく。最初は戸惑いと罪悪感に苛まれていたが、肌と肌が触れ合う感触、そして兄の体温を感じるうちに、快感が全身を駆け巡る。止まらない快感に身を委ね、何度も何度も腰を振る。そしてついに、我慢の限界を超え、熱い蜜を兄の顔に吹き付けてしまった。背徳的な行為に震えながらも、どこか満たされた自分がいた。これは、決して誰にも知られてはいけない、二人だけの秘密。
- ▸鼻をくすぐる匂い
- ▸肌と肌の密着
- ▸溢れる白い吐息










