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22 SHOTS【作品について】
完ナマSTYLE@なぎさ:後輩の告白から始まる、甘い陶酔月
後輩からの突然の告白…抑えきれない衝動が二人を包む。
「相談があるんです…」職場後輩のなぎさからの誘い。カフェで向かい合うも、彼女はなかなか口を開かない。意を決したように「二人きりの場所へ…」と囁き、ホテルへ。部屋に入ると、ついに彼女は告白。「ずっと、先輩が好きでした…」震える声で、彼女は俺の手を取り、自らの胸へと押し当てた。柔らかな膨らみが、感情を加速させる。戸惑いつつも、彼女の熱い視線から逃れられない。今日一日だけ、彼女にしてほしい…と懇願するなぎさ。服を脱ぎ捨て、白い肌を露わにする彼女。その肌は、想像以上に滑らかで、熱を帯びている。理性と欲望がぶつかり合う。甘い吐息、絡み合う肌、そして、二人だけの秘密が、静かに、そして激しく、幕を開ける。背徳感と高揚感が入り混じる、忘れられない一日が始まる予感。
- ▸「好きなんです」
- ▸肌と肌が触れ合う
- ▸高鳴る鼓動、熱い吐息
素人






















