望
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
望月麻子、産後の肉体美を縄で縛り上げられる背徳のエロチシズム
産後の若妻、望月麻子の肉体が、縄の芸術に昇華する。
赤ん坊の泣き声が遠ざかる。望月麻子の瞳に、濡木痴夢男の姿が映る。縄が肌を締め付け、快楽と痛みが交錯する。スカートが剥ぎ取られ、パンティの上から縄が食い込む。ブラジャーを外すと、溢れんばかりの巨乳が露わに。乳首からは白い蜜が滴り落ちる。後ろ手に縛られ、髪が吊り上げられる。縄の猿轡が口を塞ぎ、足の指が縛られる。海老反りの体勢で、麻子の悲鳴が木霊する。乳汁搾りの責めが、彼女の肉体を貫く。噴水のように飛び散る白い液体。若妻の豊満な肉体が、縄の芸術に彩られる。背徳の快感が、麻子の心を蝕む。意識が遠のく中、彼女は快楽の淵へと沈んでいく。縄の痕が、彼女の美しさを際立たせる。これは、痛みと快楽が織りなす、禁断の儀式。
- ▸滴る乳汁
- ▸縄の痕
- ▸悶える姿




















