広
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
女の汚れた下着2。一週間履き続けたパンティ、染み付いた体液と屈服の香り
女の股間はいつでも汁で濡れている。染み付いた体液、屈服の香りが漂う。
女の股間はいつでも汁で濡れている。一日中穿いているパンティーは、そのエキスを染み込ませ濃縮させている。「一週間履き続けたパンティを洗濯せずに持ってきなさい」。その命令は女たちの自尊心を打ち砕き、完全屈伏させる。顔や乳、性器そのものよりも、パンティのシミこそ女の魅力であり、女の存在そのものである。計5人の女たちのパンティは一際香り立つものであった…。体液と欲望、そして屈服の香りが混ざり合う。それは、女の存在を証明するもの。汚れたパンティに、男たちは本能を刺激される。
- ▸汚れたパンティ
- ▸体液の染み
- ▸屈服の香り




















