蜚蠊に難い雌襞と○蝕に斑液

·2026/07/04

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【作品について】

ゴキブリまみれ、女の悲鳴。蟲責め、倒錯の果て

蟲と女、禁断の宴。加虐愛に身悶え

ゴキブリが、パイズリによって無残に潰されていく。白い内臓が、茶色の体から溢れ出し、乳房を濡らしていく。純白の綿パンティをずらし、挿入されていく大量の茶羽昆虫。パックリと開かれた女穴へ、鉗子で摘まれた虫たちが入り込み、フラスコで更に大量の虫が侵入していく。膣内鏡を抽送すると、クチュクチュと音をたてて薄ピンクの膣壁が開き、茶色く小さな爪が粘膜を掻き毟って女は悲鳴をあげる。もちろん虫の責めは終わるはずもなく、クスコで押し広げられた淫口へゴキブリ棒が抽送されていく。子宮を突く茶棒に女はヨガり、虫たちはキューキューと鳴き続ける。虫○は前だけでなく、蕾まれた菊門にも及んで…。虫に穴を掻き回されるたび、嬌声を上げ悶える女の業。むごいと思いつつ、加虐愛に興奮してしまう自分。倒錯した性の奥深さに身悶えする。この光景を目撃した「あなた」は、もう後戻りできない。「秘密」を共有してしまったのだから。

  • パイズリ昆虫崩壊
  • 膣内蟲責め
  • 菊門にも蟲

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