牧
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
浣腸の屈辱!誇り高きヒロイン、悪の罠に堕ちてゆく絶望と快楽
正義のヒロイン、誇りを汚され悪の僕へ…
「正義の執行者は誇り高く」凛としたバードスワン、綾瀬くらら。悪の帝国ストゥールは、彼女の誇りをへし折るため、密かに罠を仕掛ける。アクリスの策略により、くららは捕らわれ、媚薬責めにも屈しない。しかし、ストゥールはくららの皮膚や食事に「悪魔の○・スカルパ」を混入させていたのだ。数日後、くららの額には脂汗が滲み、腹を抑える。「皮膚からの吸収…食事…」アクリスは羽鳥を逃がす条件を告げる。それは、くららの誇りを踏みにじる屈辱的なものだった。葛藤の末、くららは小さく頷く。額に浮かぶ脂汗、引き攣る口元。彼女の目に宿る光は、絶望に染まりながらも、奥底にくすぶる正義の炎を燃やしていた。誇り高きヒロインは、悪の前に跪き、欲望に溺れる。正義の象徴は、快楽に身を委ね、新たな物語が幕を開ける。
- ▸体に異変…悪魔の罠
- ▸後輩を救う苦渋の決断
- ▸恥辱に染まる誇り高き姿





















