姫
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
姫野京香 禁断の蜜月 其の弐 - 義父と嫁の許されぬ情事、蜜の味
義父の熱視線、蜜壺が開く。京香、深い衝動。
病み上がりの義父。体を拭う京香の目に飛び込んできたのは、漲る生命力。新婚でありながら、夫不在の寂しさを抱える京香の奥底に眠る欲望が、そのペニスによって呼び覚まされる。見てはいけないものだと理性では理解しながらも、身体は正直だった。蜜壺は熱を帯び、生暖かい蜜で溢れ出す。あれから一年。京香の舌は、義父の快楽のためだけに存在する。熟れた果実のような肉体は、求められるがままに開かれていく。禁断の遊戯に溺れる京香。蜜の味を知ってしまった彼女は、もう引き返せない。昼下がりのリビング、背徳の香りが漂う寝室、湯けむりの中で交わされる視線。義父との蜜月は、どこまでも深く、甘く、京香を染め上げていく。蜜に濡れた肢体、乱れる吐息、そして、止めどなく溢れ出す蜜。京香は、禁断の快楽に身を委ねる。
- ▸蜜を滴らせる唇
- ▸禁断の肌の温もり
- ▸高揚する背徳感





















