冨
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11 SHOTS【作品について】
真・異常性交 五十路母と子 其ノ八 - 息子よ、母の蜜に溺れろ
息子の勃起を鎮めるため、つい身体を許してしまう母。深い衝動。
冨永真妃、五十路の母を演じる。平穏な日常は、息子が夫婦の営みを覗き見したことで崩れ始める。「母さんのエロい姿を見たせいで…」息子の衝動を抑えきれない。母として、妻として、真妃は葛藤する。しかし、息子の熱い視線と甘い言葉に、次第に抗えなくなる。いけないことだと解っていても、息子の求めに応じてしまう。母の理性は崩壊寸前。そしてついに、二人は越えてはいけない一線を越えてしまう。「何コレ…息子気持ちイイ…」真妃の言葉が、全てを物語る。背徳感と快感が入り混じった、禁断の愛。感情の揺さぶりと、息もつかせぬ展開。母と息子の関係は、どこへ向かうのか。深い衝動の味は、あまりにも甘く、そして危険。観る者の倫理観を揺さぶる、衝撃的な作品。冨永真妃の演技が、観る者を物語へと引き込む。
- ▸息子の衝動
- ▸母の葛藤
- ▸越えてはならぬ一線











