高
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11 SHOTS【作品について】
五十路母と子、禁断の蜜月。息子への母の愛が奔放な性へと変貌
息子よ、これは愛なのよ…。
高松かおり演じる主婦・かおりは、夫とのセックスレスに悩んでいた。ある日、性行為が女性ホルモンを活性化させるという記事を読み、夫を誘うも不発。その様子を偶然見てしまった息子が、翌朝夢精してしまう。かおりは息子のパンツに付着した精液を見つけ、息子に「定期的にしないと体に悪い」と諭す。最初は手だけだった接触は、次第にエスカレート。息子を求めるかおりの欲望は止まらない。息子の肌に触れるたび、母としての理性は崩壊していく。息子もまた、母の柔らかな肌に溺れていく。昼下がりのリビング、夜の寝室、母と息子は互いの体を求めあい、禁断の快楽に身を委ねる。母の濡れた吐息、息子の荒い息遣い、絡み合う肌。二人の間には、愛と背徳が入り混じった甘い蜜が滴り続ける。母は知ってしまう。息子との肌の触れ合いこそ、求めていたものだと。これは愛なのか、それとも単なる欲望なのか。母と息子の関係は、破滅へと向かうのか、それとも救いとなるのか。
- ▸母の濡れた吐息
- ▸息子に開く快楽の扉
- ▸禁断の蜜が滴る











