禁断介護 細川まり

SOCIAL Q··2026/07/11

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【作品について】

細川まり、禁断の介護。老人の臭いを愛す変態性癖と歪んだ性欲

若くして未亡人となったまりは、老人の臭いに快感を覚える。禁断の介護生活。

まりは、二人の老人の頭皮に顔を近づけ、深く息を吸い込む。加齢臭が鼻腔を刺激し、脳を痺れさせる。その臭気に快感を覚え、体がガクガクと震え出す。まりは真性の老人フェチだった。若くして未亡人となった彼女は、ボケた年上の男性の介護に追われる毎日。献身的な介護の裏で、まりは老人の臭いを嗅ぐことで性的欲求を満たしていた。ボケた老人を性欲の捌け口にするまり。その関係を妬む大家の老人。歪んだ欲望が渦巻く中で、前代未聞の変態SEXが繰り広げられる。老人の皺くちゃの肌、染み、臭い。それら全てが、まりにとっては最高の媚薬。唾液で光る肌。老人の呻き声と、まりの喘ぎ声が混ざり合い、異様な空間を創り出す。禁断の介護生活から目が離せない。

  • 頭皮を嗅ぐ
  • 体を震わせる
  • 加齢臭で興奮

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