広
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
広瀬結香、禁断介護で溺れる愛欲。老いた肌に咲く背徳の花
介護の温もりは、禁断の蜜の味。
白内障を患う年上の男。結香は子作りに励むも、夫はプレッシャーに押し潰され役立たず。満たされぬ渇望が、彼女を禁断の領域へと誘う。介護中、老いた男の肉体が疼き出す。その熱に呼応するかのように、結香の指が蜜壺を刺激する。溢れ出す蜜。背徳の快楽に溺れる彼女は、次第に男の秘部にまで手を伸ばす。老いた肌を這う指、震える肉。昼下がりの介護は、いつしか蜜を分かち合う儀式へと変わる。結香の白い肌、老人の皺が刻まれた肌。交わるはずのない肌が重なり、禁断の愛が咲き乱れる。夕暮れ時、結香は男の匂いを身に纏い、帰路につく。その背中には、忘れられない蜜の味が染み付いていた。夫への罪悪感と、背徳の快楽。二つの感情が、彼女の中で渦巻いていた。明日、彼女はどんな顔で男と向き合うのだろうか。介護という名の禁断愛。その結末は、誰にも予想できない。
- ▸老いた肌を這う指
- ▸蜜壺に咲く背徳
- ▸溢れる熟女の汁











