「おばさんの私が下着を盗まれるなんて…」 特別編集

·2026/07/05

Powered by FANZA Webサービス / DUGAウェブサービス 【PR】

ダイジェスト&ギャラリー

11 SHOTS
シーン 1
シーン 2
シーン 3
シーン 4
シーン 5
シーン 6
シーン 7
シーン 8
シーン 9
シーン 10
シーン 11
【作品について】

熟女下着泥棒は息子の友達。歪んだ欲望と疼き

息子の友達が下着泥棒。歪んだ欲望に疼き出す熟女。

無くなる下着。真相は息子の友達、ヤマモトくん。洗面所に忍び込み、洗濯カゴから私の下着を盗む。鼻に擦り付け、匂いを嗅ぐ。そして、シコり始める。昨日履いたばかり、洗濯していない下着。私のようなおばさんの下着を欲しがるなんて。信じられない。でも、同時に疼き出す。止められない衝動。まさか、私も快感を覚えているのか。鏡に映る自分の姿を見る。老いた体、弛んだ肌。それでも、女は女なのか。ヤマモトくんの歪んだ欲望が、私の奥底に眠る何かを呼び覚ましたのかもしれない。禁断の扉が開かれる音が聞こえる。もう、止まらない。

  • 下着の匂い
  • 禁断のシコり
  • 熟女の疼き

関連するおすすめ作品