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10 SHOTS【作品について】
罵倒エステ エステティシャン木村 暴言と快感が交錯する至福の時間
「豚!勃起してんじゃねーよ!」木村さんの罵声が、身体を熱くする。
「おい豚!何勝手に勃起してんだよ!」木村の声が響く。コンプライアンス?そんなものはない。暴言が、容赦なく降り注ぐ。しかし、それがいい。震える。マゾの血が騒ぐ。キレイな木村さん。「アンタがしろって言ったんでしょ?」「はぁ?なんでそんなに生意気なの?」「まだイクんじゃねーぞ?」言葉のナイフが突き刺さる。痛い。でも、もっと。もっと罵ってくれ。身体が熱くなる。脳が痺れる。これは、最高のコースだ。指先が、肌を滑る。熱い。熱い。もう、我慢できない。あ、でちゃう!でちゃう!…イクイクイクイクッ!!!意識が遠のく。そして、気が付く。俺は、木村さんの虜だ。暴言こそが、最高の快楽。罵倒エステ、体験すべし。新たな扉が開く。ドMの楽園が、そこにある。
- ▸暴言飛び交う施術
- ▸マゾ心を刺激
- ▸快感堕ち









