ミ
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
ミカ、実験台の快楽。医療マニア垂涎、白衣の奥の秘蜜を暴く
医療マニア誌元編集長が贈る、禁断の診察。
「私も診察してほしい」「実験動物のように扱われたい」そんな声に応え、二木寸志はメスを握る。患者は、大学院生のミカ。彼女の知的好奇心と、秘められた性が、二木を誘う。咽頭、鼻腔、胸部、腹部…丁寧な診察が進むにつれ、ミカの表情は次第に変化していく。そして、ついに外陰部の視診。平均より大きめな陰核が、彼女の性への渇望を物語る。自ら陰核亀頭を露呈するミカ。その行為は、羞恥心と悦びが入り混じった、複雑な感情の発露。そして、遂に施浣中の性交と膣内射精。白衣を脱ぎ捨て、実験台の上で喘ぐミカの姿は、まさに深い衝動。医療という名の元に暴かれる、人間の根源的な欲望。そこには、知的好奇心と快楽が、危険な香りを漂わせながら、共存していた。
- ▸蜜壺を暴く
- ▸白衣を脱ぎ捨てる
- ▸秘められた性










