小
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
奇譚クラブ35 縄泣き巨乳
白い肉がはみ出す縄。マゾ調教の果てに。
白い肉が縄から溢れ出す。尽きることのない性欲のように。震える身体、哀願する声。苦痛の涙を無視し、計画は進む。少しずつ、マゾへと調教していく。乳房をねじり、乳首をひねる。首を絞めると、彼女は濡れる。洗濯バサミで挟み、泥を投げつける。口では嫌がるが、身体は正直だ。りりかの欲情は止められない。快楽に溺れ、支配される喜びを知る。縄に縛られた彼女は、もう元の彼女ではない。新たな扉が開かれたのだ。逃れられない快楽の淵へ、ゆっくりと沈んでいく。
- ▸はみ出す白い肉
- ▸苦痛に濡れる身体
- ▸欲情を隠せない
巨乳調教





















