ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
産婦人科医の精子ドナー診療…治療と偽り、性交強要
治療と偽り、患者に性交を強要する産婦人科医。欲望と欺瞞に満ちた、モラル無き診療。
新宿で開業する産婦人科医K氏。不妊に悩む女性たちに、甘い言葉で近づき、治療と偽って性交を強要する。患者の弱みにつけ込み、倫理を踏みにじる悪質な行為。「奥さん、気持ちいいかもしれませんが、これはあくまでも治療ですから…」言葉巧みに患者を洗脳し、快楽に溺れさせていく。血液型が同じだから夫にはバレないと嘯き、患者を安心させる。しかし、それは全て嘘。K氏は、患者の絶望と欲望を利用し、自らの快楽を満たしていたのだ。精子提供を求める患者に、自らのペニスを差し出すK氏。その姿は、医師というよりも、ただの欲に塗れた男。禁断の診療室で繰り返される、醜悪な行為。あなたは、目を背けずにいられるだろうか。
- ▸治療という名の性交
- ▸甘い言葉の裏
- ▸歪んだ支配欲




















