僕、肉便器 夏夜える 有坂唯

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【作品について】

会社クビからの転落…キャバ嬢の肉便器と化す夜。夏夜える/有坂唯

会社をクビになり、キャバクラのボーイに転落した男。そこで待っていたのは、指名嬢たちによる肉便器としての屈辱的な日々だった…。

20年勤めた会社をリストラされ、再就職までの繋ぎでキャバクラのボーイとなった「僕」。馴染みのキャバ嬢も多く安心していたが、働き始めると彼女たちの客に見せない裏の顔が見え始める。以前指名していた唯は、新人運転手だとわかった途端横柄な態度に。ある夜、送迎中ウザ絡みを無視していると、唯は僕の前でオナニーを始め、あろうことか私のチ●ポをまさぐってきた。抵抗も虚しく、僕は彼女の肉便器と化す。毎夜、バター犬のようにクンニを強いられ、フル勃起を強要、射精をねだられる日々。もはや僕に拒否権はない。屈辱にまみれながらも、唯の求めるがままに快楽を提供するだけの存在。男としての尊厳は地に落ち、ただただ弄ばれるだけの夜が続く。唯の顔つきも、以前とは全く違うものへと変貌していた。その変わりように、言いようのない興奮を覚える僕もまた、堕ちていくのだろうか。

  • 指名嬢の豹変
  • 車内での自慰行為
  • 拒否権なき性交

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