三
ダイジェスト&ギャラリー
6 SHOTS【作品について】
三浦恵理子、息子に捧げる初めての悦び。の蜜
43歳の母、恵理子が息子に身を委ねる。禁断の快楽に溺れる瞬間。
クラスメイトが童貞を卒業していく焦燥感。母に似ぬ容姿へのコンプレックス。そんな鬱屈とした感情が、母、恵理子への歪んだ願望へと変わる。「僕がモテないのは、お母さんのせいだ」と詰る息子。その言葉に、恵理子の心はざわめく。可愛らしいと評判の母としての自覚と、女性としての欲望が交錯する。息子を抱きしめる恵理子の指先が震える。初めて見せる母の表情に、息子は戸惑いながらも惹かれていく。息子の肌に触れる恵理子の体温が上昇する。甘い香りが部屋を満たす。視線が絡み合い、言葉は要らない。恵理子は決意する。息子に初めての女を教えてあげると。服を脱ぎ捨て、白く柔らかな肌を晒す恵理子。息子の荒い息遣いが聞こえる。絡み合う肌、重なる吐息。母と息子の禁断の愛が、今、花開く。汗ばむ肌が物語る、罪深き快楽。二人の世界が始まる。
- ▸母の肌、息子の熱
- ▸蜜のような吐息
- ▸罪深き快感






