み
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
屈辱に濡れる令嬢みく 人間牝犬化計画、服従の果てに
首輪に繋がれ、犬として扱われる令嬢みく。快楽に溺れる。
令嬢みくは、首輪を付けられ、犬のように四つん這いで生活することを強いられる。手を使うことさえ許されず、与えられるのは犬用のエサのみ。そんな彼女へのご褒美は、全身に鼻フックを装着し、緊縛した上で両穴を同時に責められるというもの。潮を吹きながら喜びに震える姿は、もはや人間ではない。最後に鞭でしつけられる彼女は、涙と鼻水を垂れ流し、快楽に身を委ねる。抵抗する意思は、そこにはない。ただひたすらに、与えられる快楽を受け入れるだけの存在。犬として生きることを受け入れた彼女に、明日は来るのだろうか。
- ▸鼻フックで責め
- ▸涙と鼻水
- ▸鞭でしつけ










