ダイジェスト&ギャラリー
10 SHOTS【作品について】
女性専用マンション、管理人の蜜汁ハーレム生活
女性専用マンションの管理人。そこは、性欲モンスターが住む、快楽の館だった。
おばあちゃんが所有する女性専用マンション。その管理人になった僕は、驚愕の事実に直面する。そこに住む女性たちは、皆、性欲を持て余したモンスターだったのだ。朝の出勤前、廊下で待ち伏せされ、ちょいハメを強要される。彼女たちをスッキリさせて見送るのが、僕の朝のルーティンとなった。ゴミ出しのタイミングで共有部に集まると、当然のように僕のチ●ポは共有財産と化し、大乱交へと発展する。手コキ、フェラチオ、騎乗位…休む間もなく、彼女たちは僕の精を搾り取っていく。マンションのトラブルを解決するのも、管理人の仕事。しかし、家具の移動を手伝えば、そのまま押し倒され、イスの修理をすれば、背後から抱きしめられる。シャワーが出なくなったと聞けば、全裸で修理を手伝わされる羽目になる。掲示板にお知らせを貼りに行けば、騎乗位で襲われ、隣の工事の騒音を心配して見に行けば、3Pを強いられる。彼女たちは、仕事もバリバリこなすのに、性欲は底なし沼。家に帰れば、セックス三昧の日々を送っている。管理人就任祝いと称して、とんでもない大乱交パーティーが開かれる。彼女たちは、僕の精を平等に分け合い、満足気に微笑む。「この会、定例化したいね!」その言葉に、僕は快楽と疲労が入り混じった笑みを浮かべるのだった。
- ▸廊下でちょいハメ
- ▸共有部で大乱交
- ▸蜜汁まみれの日常









