ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
極 豊満騎女館 前編。巨女たちの支配、M男の絶望。快楽と苦痛が交錯する、闇の牢獄。
一度足を踏み入れたら、二度と出られない。
軽い気持ちで開けたドアの先は、想像を絶する地獄だった。巨女ホステスたちが支配する飲み屋。そこで振る舞われるのは、屈辱に満ちたサービス。下半身から注がれた聖水、肛門から出されたウズラの卵。意識を失うまで圧迫騎乗責めにあい、ゴミのように放り出される客たち。そして男は、身に覚えのない罪で、巨女看守が支配する私設刑務所へ。そこで待っていたのは、無慈悲な責め苦。十人の巨女看守たちが、ありとあらゆる手を使って男を責め立てる。快楽と苦痛が入り混じる責め。抵抗する間もなく、男は彼女たちの欲望のままに弄ばれる。顔を便器にされる屈辱。しかし、これはまだ序章に過ぎない。一度入ったら二度と出られない、終身刑専用の極悪豊満騎女刑務所。絶望に染まる男の顔、嘲笑う巨女たちの姿。そこは、人としての尊厳など存在しない、欲望と暴力が支配する闇の世界。男の悲鳴が、今日もまた、刑務所に響き渡る。
- ▸肉体の圧迫
- ▸快楽の責め
- ▸絶望の淵










