羽
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
羽生アリサがSっ気たっぷりに責め抜く!ペニバン、蝋燭、聖水、踏みつけ!
服従か、破滅か。女王様の絶対支配。
「アナタ…今月のこの売上成績、いったい何?」女王様、羽生アリサの冷たい声が響く。恐怖で体が震える。すると、なにやら硬いものが当たっているよう…「仕事はろくにできないくせに、ココだけは一人前におったてて…」。有無を言わさずペニバンを装着され、激しい快感と痛みに悶絶する。熱い蝋が滴り落ち、肌を焼く。聖水が容赦なく降り注ぎ、尊厳を奪い去る。踏みつけ、唾吐きかけ…女王様の命令は絶対。抵抗すれば、さらなる苦痛が待っているだけ。服従するしか道はない。快楽と苦痛が織り交ざり、意識は朦朧とする。女王様の視線が、私を支配する。快感に身を委ねるたびに、羞恥心が心を蝕んでいく。しかし、それこそが女王様の望むこと。私は、快楽の奴●と化していく。この支配から逃れることはできない。ただ、女王様の快楽に身を委ねるしかない。この調○オフィスで、私は一体どうなってしまうのだろうか。
- ▸硬いモノ発見
- ▸蝋燭責めで悶絶
- ▸聖水ぶっかけ
女王様調教蝋燭












