ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
朝ドラ級ヒロイン、電車内ハプニングから自宅まで…純粋すぎる衝動
清涼感あふれる彼女の、秘められた一面。
朝の光が差し込む車内、参考書を抱える彼女。微かに香る石鹸の匂い。視線は赤本へ。志望校はどこだろうか。スカートの裾から覗く、眩しいほどに白い脚。くるぶしを飾る白ソックスが、清楚さを際立たせる。ついつい見惚れてしまう。友達との電話では、年相応の悩み相談。その素直で優しい声が、胸を締め付ける。こんなにも純粋な存在を、穢してしまいたいという衝動。抑えきれない欲望が、脳内を駆け巡る。自宅へと続く道、高鳴る鼓動。逆さ鳥を仕掛け、清楚な下着を拝む。彼女の吐息が、すぐそこに感じられる。この瞬間を、永遠に焼き付けたい。彼女のすべてを、俺だけのものにしたい。そんな禁断の感情が、今、爆発する。
- ▸白ソックスとローファー
- ▸アヒル口の潤んだ唇
- ▸透き通る白い生脚






